ヴェオリアの歴史

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Global

in Japan

1853-1900

都市化に対応するため水道水の供給を開始

 

1853
ジェネラル・デゾー社の設立

1900-1939

下水処理、廃棄物処理、エネルギー供給事業への大規模な拡大

1945-1992

環境サービスが産業の再建と成長を支援

1992-2013

持続可能な発展が世界的優先事項として徐々に浸透

 

2003
グループ名を「ヴェオリア・エンバイロメント」に改称

 

2005
グループのブランド名が全世界で「ヴェオリア」に統一

2002
日本法人設立
当時社名「ビベンディ・ウォーター・ジャパン」

 

2005
社名を「ヴェオリア・ウォーター・ジャパン株式会社」に変更

2014

資源不足に直面し、新たな経済的社会的ダイナミックを作り出す資源管理創出の必要性を認識

 

新生ヴェオリア
Resourcing the world
ー地球を資源で満たすー

新ヴェオリア(The New Veolia)
ウォーター、エナジー、廃棄物処理の各事業を統合
新グループ・ロゴに変更

2015

新日本法人名「ヴェオリア・ジャパン株式会社

2019

ヴェオリアのResourcing the worldというミッションに沿った存在理由・目的を構築し、グループの行動を支える基本原則として反映