日本のヴェオリアグループ概要

日本におけるヴェオリアはコーポレート機能を持つヴェオリア・ジャパン株式会社と、
オペレーションを担う複数の事業会社で「水」「廃棄物」「エネルギー」の3事業を展開しています。

 

設立: 
2002年(平成14年)5月1日

従業員数:
約3,500人(グループ連結、検針員・パートタイム労働者を含む従業員数:約9,000人/2019年7月末現在)

 

主な事業内容:

・上水・下水処理施設の運転維持管理(O&M)
・水処理施設のプラントエンジニアリング(EPC)
・水道管路の維持管理、漏水調査
・水道・ガス事業向けのカスタマーサービス(検針・料金徴収など)及びシステム開発
・省エネ及び再生可能エネルギー事業
・プラスチックリサイクル事業

・水処理施設の運転維持管理(O&M)
・水処理施設のプラントエンジニアリング(EPC)
・総合環境マネジメント(水・エネルギー・ユーティリティ)
・工場・商業施設の水処理設備向けのテクニカルサービス及び環境分析
・省エネ及び再生可能エネルギー事業
・プラスチックリサイクル事業