参考事例

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東北発、日本のエネルギー源の多様化を推進


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ヴェオリアとタケエイは、日本国内における再生可能エネルギーの発電容量を増加させ、エネルギー源の多様化に貢献します。ヴェオリアはタケエイとの協業のもと、青森県平川市、岩手県花巻市の2箇所のバイオマス発電所の運転維持管理契約を締結しました。両発電所の発電量は合計で年間100GWh 、一般家庭2万8,000世帯分の年間消費電力量を賄うことが可能です。また、二酸化炭素(CO2)の排出削減量は年間4万トンを見込んでいます。

 
Veolia_Business_map-Japon

年間100GWhを

発電

年間4万トン以上の
CO2排出を回避